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2016/04/14

「pinkとblueの間」とは…

あと一週間と少しすれば、東京 自由が丘のアリヴェデパールさんで、maidem papelの単体イベントが始まります!

イベント詳細はこちら↓

名前は「pinkとblueの間」展です。

pinkとblueの間 という展示名は、2つの意味を込めてつけました。

一つ目は季節。これは、pinkを春、blueを夏として、その間…つまり、これからの季節のことを表しています。

過ごしやすいこの時期に、お出かけしたい!と思っていただける、そんなアクセサリーを、お届けいたします。


二つ目は、色としての意味です。
maidem papelでは、淡いピンクやブルーはお馴染み。
そして、二つを混ぜた、間の色。ムラサキ。ラベンダー。
これは、私が一番好きな色です。甘すぎるわけでも、清純すぎるわけでもない、まるで少女のような色だと思っています。

ムラサキは、ちょっと目を離したすきに、色を変えてしまう。扱いを間違えば下品にも、汚くも見えます。

でも、好きな色は、可愛いままでお届けしたい。

そんな、好きな色への尊敬の意を込めてみました。


たくさん気持ちを込めた展示へ、お届けするのは、新作&1点ものの作品ばかり!

特別な展示になる、予感がします♩


製作風景を少しだけお見せすると…。

リボンに着色中。オリジナルの柄のリボンを作ってます。

どれも、私が一つ一つ描いたものです。


このリボンは、このあと髪飾りになる予定✦ 私も作るのが、とても楽しみです♡

他のアクセサリーのパーツも、たくさん作りました!


1点もののパーツを、約50個!

この子達はこれから加工して、色をつけて、耳飾りや、ブローチ、ブレスレット、リングになります♡

イベント前には、出来上がった作品たちをご紹介します♩ お楽しみに〜!

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